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二郎行けなくても、これで満足です。

ラーメン・麺類の話

また、二郎が食べたくなり、こいつを購入してしまいました。

前回はシンプル?なトッピングでしたが、今回はニンニクも用意!

では、「行列のできる店のラーメン 最強のラーメン 背脂豚骨醤油」を作っていきましょ。

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本日の具材

  • モヤシ
  • キャベツ
  • メンマ
  • ニンニク
  • ネギ
  • 唐揚げ
  • 温玉

メンマは、大好きな具材なので前回に引き続き利用します!キャベツはやっぱりあった方が美味い。そして、ニンニク。ネギと唐揚げは丁度余っていたので入れてみます。生卵を入れようと思ったのですが、レンジで温玉にしようと思います。

具材の用意

まずは、ヤサイ。キャベツは適当に手でちぎっておきます。そして、メンマ。

ニンニクは中国産ではなく青森県産のニンニクを用意。一粒がデカいぞ。

温玉をレンチンで作るも、穴あけが不十分だったのか、破裂!火も通り過ぎてしまいゆで卵に・・。

その他、豪華!?な具材たち。

トッピング

茹でる工程は省略!温めた丼、250ccのお湯で割ったスープに湯切りした麺を投入します。

麺の上にはネギとニンニク。ヤサイの下に隠す戦略です。さらにメンマもここで投入。

ヤサイ、唐揚げ、温玉改めゆで卵をトッピング、後がけアブラをかけて出来上がりです。

食べた感想

ヤサイとアブラ部分を食べましたが、う~ん。店で食べるそれとは違うなぁ・・・。

この手のオプション利用がニンニク刻みの手間も省けて有効なのかもしれませんね・・。

あと、やっぱりニンニクが入ると二郎っぽさが倍増しますね。私はどちらかというと店でも「そのまま」で注文する事も多いので、あっても無くても美味しく食べられますが、「二郎食べたぜ!」という感覚はやはり、ニンニクありですね。

逆に、ネギは無くても良かったです。ネギがある事の違和感が半端ないです。二郎っぽさが半減・・。ということで、今回はニンニクの存在が中和されてしまった感じ。個人的には二郎にネギはNGですね。

唐揚げは、鶏むねだったこともあり、肉っぽいアクセントとしては良かったかな。豚があれば、本当は豚を入れたいところ。たまごも含めて、あっても無くても良かった感じです。

でも、総じて二郎っぽいラーメンが食べられて大満足。

皆さんも、二郎が食べたい、でも行く時間がない!という場合には、日清の行列のできる店のラーメン 最強のラーメン 背脂豚骨醤油を家で作りましょう!